明石の寿司(すし)なら浦正。明石漁港の獲れたて鮮魚を是非お楽しみ下さい。

魚介類お取り扱い業者様へ


明石浦産の天然魚卸店

明石浦正では、明石浦漁港場での買参権を取得し、天然魚の卸にも力をいれております。
全国各地の外食店・加工業者、レストラン、お寿司屋さん、魚卸業者に卸しておりますので、お気軽にご相談下さい。

浦正の卸売りお勧めポイント

その1 日本一の漁場で獲れた天然高級魚を、競り場から直買い直送

明石浦漁港場

その2 うまい魚は鮮度が命。毎朝、とれたての鮮魚を発送 ※地域発送、配達はご相談させて頂きます

明石活魚

その3 最高の天然魚をどこよりも安く、スピーディーに配達 卸売り業者カットの為、低価格で販売できます

低価格で販売

その4 季節に美味しい魚を

春

四季の一。冬と夏の間の季節。現行の太陽暦では三月から五月まで。陰暦では正月から三月まで。また、二十四節気では立春から立夏の前日まで。天文学上では、春分から夏至(げし)の前日まで。昼が長く、夜が短くなる。一年中で最も陽気がよく植物の発育期にあたる。

イカナゴ、アブラメ 、メバル、アマカレ
イ、タイ、サワラ、 サヨリ、 アラ、コウイカ、サザエ、 ホタテガイ

夏四季の二。春と秋の間の季節。現行の太陽暦では六月から八月まで。陰暦では四月から六月まで。二十四節気では立夏から立秋の前日まで。天文学上では夏至から秋分の前日まで。一年中で最も暑い季節。

サバ、 シマアジ 、 スズキ 、アマカレイ、キジハタ、キス、ハモ、タコ、アナゴ、スルメイカ、クルマエビ、コチ、イイダコ、ハマグリ、ハマチ

秋四季の第三。夏と冬の間で、9・10・11月をいう。暦の上では立秋から立冬の前日まで(陰暦の7月から9月まで)をいい、天文学では、秋分から冬至まで。昼が短く、夜が長くなる。この季節は涼しくさわやかで五穀や果物が実り、「秋たけなわ」「食欲の秋」などといわれる。しかし、一方では台風や前線の影響で雨が降りやすく、「秋の空」など変わりやすいことのたとえにされる。やがて木々は紅葉し、草花は枯れて、冬へ向かう。

目板カレイ、 タイ、タチウオ、アマカレイ、マナガツオ、ワタリガニ

冬四季の第四。秋と春の間で、12月から2月までをいう。暦の上では立冬から立春の前日まで(陰暦では10月から12月まで)をいい、天文学では冬至から春分まで。寒く、夜が長い。

ヒラメ、 トラフグ、カワハギ、オコゼ、カワツエビ、ナマコ、アンコウ、ズワイガニ

お取引、販売について

ご要望に応じて、明石浦産天然魚、各種魚介類の販売をさせて頂きます。
お取引、ご購入につきまして、お気軽にお問い合わせ下さい。

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